開催実績(第8回~1回)

●第8回 テクノオーシャン 2000

 

構成 国際見本市/学術研究団体展/国際シンポジウム
会期 平成12年11月9日(木)~11日(土)3日間
会場 神戸国際展示場 2号館
テーマ 海洋に託す21世紀
主催等 テクノ・オーシャン 2000組織委員会(会長:大庭浩)
海洋科学技術センター
(財)神戸国際観光コンベンション協会
(社)国際海洋科学技術協会
展示会
国際見本市
52社・団体 86小間
● 国内 49社・団体 76小間
● 海外 2カ国 3社・団体 10小間
 (ノルウェー,ベルギー)
学術研究団体展
35団体 44小間
特別出展
海洋科学技術センター 400m²(44小間)
入場者数 15,887人
国際シンポジウム 11月9日~11日(3日間)
4会場・37セッション 175論文
参加者数 500人 海外 6カ国
(アメリカ,イギリス,ドイツ,ベトナム,韓国,中国)
同時開催行事/関連行事
◇ 記念講演会「海と日本人」(9日)
◇ (社)土木学会海岸工学講演会(7~9日)
◇ 海洋深層水利用研究会研究発表会(8~9日)
◇ (財)沿岸開発技術研究センター技術講演会in神戸(8日)
◇ 運輸省港湾技術研究所特別講演会「一日港研in神戸」(8日)
◇ 第5回港湾物流セミナー(9日)
◇ ハイテク船の講演会(9日)
◇ 運輸省船舶技術研究所講演会(10日)
◇ 深海底鉱物資源に関するシンポジウム(10日)
◇ 第3回大型浮体構造物セミナー(10日)
◇ オイルスピル・緊急対応シミュレーション公開演習(10日)
◇ 船の一般公開(10~11日)「かいよう」「紀淡丸」
◇ 青少年向けイベント
高校生のための海洋科学技術セミナー、科学実験教室、「深江丸」一日船長体験会、「なぎさ海道」クイズラリー表彰式ほか

●第7回 テクノオーシャン ’98


構成 国際海洋・環境展/国際港湾・物流展/学術研究団体展/国際シンポジウム
会期 平成10年11月25日(水)~27日(金)3日間
会場 神戸国際展示場 2号館
テーマ 21世紀の扉を開く海洋
~人類と海との共生を探る~
主催等 テクノ・オーシャン’98組織委員会(会長:大庭浩)
(財)神戸国際交流協会
(社)国際海洋科学技術協会
展示会
国際見本市
68社・団体 101小間
● 国内 56社・団体 87小間
● 海外 4カ国 12社・団体 14小間
 (イギリス,カナダ,ノルウェー,ベルギー)
学術研究団体展 22団体 27小間
入場者数 13,783人
国際シンポジウム 11月25日~27日(3日間)
3会場・24セッション 136論文
参加者数 383人
海外 10カ国 (アメリカ,イスラエル,インド,インドネシア,カナダ,韓国,スリランカ,中国,ベトナム,マレーシア)
同時開催行事/関連行事
◇ テクニカルビジット(26日)
◇ 記念講演会「21世紀の扉を開く北極海航路~国際北極海航路開発計画insrop~」(25日)
◇ 海洋技術開発セミナー(25日)
◇ 第4回港湾物流セミナー(26日)
◇ 神戸市港湾整備局講演会(27日)
◇ 運輸省船舶技術研究所講演会(27日)
◇ 第2回大型浮体構造物セミナー(27日)
◇ (社)日本舶用機関学会学術講演会(25~26日)
◇ ベルギーフランダース政府企業誘致局セミナー(27日)
◇ 船の一般公開(25~26日)
 「かいれい」​

●第6回 テクノオーシャン ’96

構成 国際海洋・環境展/国際港湾・物流展/国際シンポジウム
会期 平成8年10月23日(水)~25日(金)3日間
会場 神戸国際展示場 2号館
テーマ グローバルオーシャン・ネットワークの形成へ向けて
主催等
テクノ・オーシャン’96組織委員会(会長:大庭浩)
(財)神戸国際交流協会
(社)国際海洋科学技術協会
展示会 86社・団体 135小間
● 国内 80社・団体 135小間
● 海外 1カ国 2社・団体 4小間
(イギリス)
入場者数 32,606人
国際シンポジウム 10月23日~25日(3日間)
3会場・20セッション 123論文
参加者数 442人 海外 10カ国
(アメリカ,フランス,カナダ,オランダ,ノルウェー,ケニア,モナコ,シンガポール,中国,韓国)
同時開催行事/関連行事
◇ テクニカルビジット(25日)
◇ 記念講演会「海を拓く新しい国土・メガフロート」(23日)
◇ 港湾技術研究所特別講演会「一日港研in神戸」(22日)
◇ 海洋技術開発セミナー(22日)
◇ 第17回国際コンテナ輸送講座(22~25日)
◇ 第2回港湾荷役機械化協会講演会(24日)
◇ 第2回港湾物流セミナー(24日)
◇ マリンフロート推進機構特別セミナー(24~25日)

 


●第5回 テクノオーシャン ’94

構成 国際海洋・沿岸域展/国際シンポジウム
会期 平成6年10月26日(水)~29日(土)4日間
会場 神戸国際展示場 2号館
テーマ 海は生命と文化のインキュベータ
主催等
テクノ・オーシャン’94組織委員会(会長:大庭 浩)
(財)神戸国際交流協会
(社)国際海洋科学技術協会
(株)アイシーエス企画
展示会 100社・団体 140小間
● 国内 62社・団体 128小間
● 海外 5カ国 14社・団体 12小間
(アメリカ,イギリス,フランス,スペイン,韓国)
入場者数 30,158人
国際シンポジウム 10月26日~29日(4日間)
4会場・43セッション 180論文
参加者数 350人
海外 7カ国
(アメリカ,イギリス,インド,イスラエル,中国,韓国)
同時開催行事/関連行事
◇ テクニカルビジット(27日)
◇ 第24回国際海岸工学会議 土木学会
◇ tsl実験航海見学会(大阪湾)(28日)
◇ 船の一般公開(28~29日)
 「海洋」「紀淡丸」

 


●第4回 テクノオーシャン ’92


構成 国際海洋・沿岸・港湾開発展/国際シンポジウム
会期 平成4年10月21日(水)~24日(土)4日間
会場 パシフィコ横浜
テーマ 海は21世紀の情報インフラ
主催等
(社)国際海洋科学技術協会
(株)ワールド・インポート・マート
顧問機関:テクノ・オーシャン’92組織委員会(会長 稲葉 興作)
展示会 107社・団体 229小間
● 国内 94社・団体 210小間
● 海外 7カ国 13社・団体 19小間
(イギリス,フィンランド,フランス,ノルウェー,カナダ,アメリカ,ポーランド)
入場者数 33,280人
国際シンポジウム 11月21日~24日(4日間)
実施機関
テクノ・オーシャン’92国際シンポジウム組織委員会(委員長 酒匂 敏次)
4会場・21分科会 126論文
参加者数 500人
同時開催行事/関連行事
◇ テクニカルビジット(21日)
◇ 船の一般公開(24~25日)
 「しんかい6500」「よこすか」「日本丸」「拓洋」

 


●第3回 テクノオーシャン ’90

構成 国際海洋・沿岸開発展/国際シンポジウム
会期 平成2年11月14日(水)~17日(土)4日間
会場 神戸国際展示場
テーマ 21世紀・知的産業化時代における海洋開発の展望
主催等 (財)神戸国際交流協会 (株)ワールド・インポート・マート 顧問機関:テクノ・オーシャン’90組織委員会(会長 稲葉 興作)
展示会 126社・団体 270小間/69m²
● 国内 103社・団体 242小間/69m²
● 海外 6カ国 23社・団体 28小間
(イギリス,フィンランド,フランス,ノルウェー,カナダ,アメリカ)
入場者数 41,805人
国際シンポジウム 11月14日~16日(3日間)
実施機関
テクノ・オーシャン’90学術委員会(委員長 酒匂 敏次)
2会場・13分科会 88論文
参加者数 416人
同時開催行事/関連行事
◇ テクニカルビジット(13,16日)
◇ 21世紀沿岸都市経営研究会
◇ 日本海洋学会秋季大会(11~15日)
◇ ’90建機フェスタkobe(15~18日)
◇ 船の一般公開(14~17日)
 「しんかい6500」「よこすか」「明洋」「深江丸」「おおとり」

●第2回 テクノオーシャン ’88

構成 国際海洋・沿岸開発展/国際シンポジウム
会期 昭和63年11月16日(水)~19日(土)4日間
会場 神戸国際展示場
テーマ 海と人と都市との共生
主催等 (財)神戸国際交流協会 (株)ワールド・インポート・マート
顧問機関:テクノ・オーシャン’88実行委員会(委員長 山下 勇)
展示会
161社・団体 259小間
● 国内 127社・団体 224小間
● 海外 7カ国 34社 35小間
(イギリス,フィンランド,フランス,ノルウェー,カナダ,アメリカ,デンマーク)
入場者数 33,064人
国際シンポジウム 11月16日~18日(3日間)
実施機関
テクノ・オーシャン’88学術組織委員会(委員長 岡村 健二)
会議運営
テクノ・オーシャン’88会議運営委員会(委員長 酒匂 敏次)
4会場・27分科会
参加者数 462人
同時開催行事/関連行事
◇ テクニカルビジット(18日)
◇ 関連8学会
 ●海洋気象学会
 ●舶用機関学会
 ●21世紀沿岸都市経営研究会
 ●国際アコースティック・エミッションシンポジウム
 ●造船三学会連合大会
 ●土木学会海洋開発シンポジウム
 ●日本航海学会
 ●造船学会艤装委員会
◇ 船の一般公開(16~19日)
 「天鷹丸」「深江丸」「凌風丸」「海技丸」「光洋丸」「なつしま」

●第1回 テクノオーシャン ’86​

 

構成 国際海洋開発・港湾建設展/国際シンポジウム
会期 昭和61年11月19日(水)~22日(土)4日間
会場 神戸国際展示場
テーマ 海洋ルネッサンス、いま、海への挑戦
主催等 (財)神戸国際交流協会 (株)ワールド・インポート・マート 顧問機関:テクノ・オーシャン’86実行委員会(委員長 山下 勇)
展示会 145社・団体
● 国内 95社・団体
● 海外 11カ国 50社・団体
(シンガポール,イギリス,フィンランド,フランス,ノルウェー,カナダ,アメリカ,オランダ,オーストラリア,スウェーエデン,香港)
入場者数 23,850人
国際シンポジウム 11月19日~21日(3日間)
実施機関 アドバイザリー・グループ(委員長 岡村 健二) 9分科会
参加者数 250人
同時開催行事/関連行事
◇ テクニカルビジット(21日、25日)
◇ 船の一般公開
 「第50吉田号」「第52光号」「清水艇ベル」

 
 
 
 
 
 
 
 

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