Contents 


●漁業就業者の若返り 水産庁企画課

●海洋鉱物資源開発における 海洋生態系変動予測手法とその国際標準化 

 横浜国立大学 統合的海洋教育・研究センター 吉田公一

 

●2016年テクノオーシャン・ネットワーク表彰 

 

●Techno-Ocean 2016 開催報告
 

Contents


●主催者挨拶 
テクノオーシャン・ネットワーク   会長 山内隆司
Techno-Ocean2016実行委員会 委員長 大塚耕司

 

●概要・基調講演・テクニカルセッション
 

●スケジュール
 

●展示会
 

●展示会特別企画・船の一般公開
 

●学生ポスターコンペティション・水中ロボット競技会
 

●一般向け公開講座/新発見!
海のせかい教室・海のハガキ絵展

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Contents


●Techno-Ocean2016開催に向けて
Techno-Ocean2016実行委員会 委員長 大塚耕司

 

●OCEANS'16MTS/IEEE Shanghai報告
東京大学生産技術研究所 海中観測実装工学研究センター 特任研究員 杉松治美

 

●Techno-Ocean2016基調講演について
 

●海洋調査船「なつしま」「かいよう」の退役
立研究開発法人海洋研究開発機構 海洋工学センター運航管理部 大澤弘敬

 

●ダム調査船ロボットシステムと水中壁面調査技術の開発
株式会社キュー・アイ 技術開発部 豊島雅樹

 

●リアルタイム3Dソナー ~Coda Octopus社Echoscope~
マリメックス・ジャパン株式会社

第59号 - February 2016

Contents

●「太平洋クロマグロの持続的利用」は不可能なのか?〜一向に進まぬ資源管理〜
Pew Marine Conservation Fellow(横浜国立大学教授) 松田裕之

 

●「ラストリゾート、海」の時代、日本の使命的な役割
NPO 宇宙利用を推進する会 技術調査部長 木内英一

 

●神戸大学海洋底探査センター〜海底巨大カルデラ火山の全容解明を目指して〜
神戸大学海洋底探査センター センター長 巽好幸

 

●海底送水用 波付鋼管がい装ポリエチレン管 WNG〜腐食知らずの長尺(一本物)のポリエチレン製複合パイプが本土と離島をつなぎます〜
三井金属エンジニアリング㈱パイプ・素材事業部

第58号 - November 2015

Contents

 

●ニホンウナギの保全と持続的利用に向けた提言-国による管理責任の明確化
中央大学法学部助教 海部健三
 

●生まれ変わる高知大学の海洋教育研究~農学部から農林海洋科学部へ
高知大学理事(教育担当)・副学長 深見公雄

 

●海洋の研究開発に貢献する水中着脱光コネクタ
株式会社昌新 海洋・宇宙機器営業部 寺田周一郎

●OCEANS’15 MTS/IEEE Washington 報告
TON OCEANS Japan Pavilion 委員会 委員長 小梨昭一郎

第57号 - July 2015

Contents

 

●海底広域研究船「かいめい」命名・進水式報告
国立研究開発法人海洋研究開発機構海洋工学センター磯﨑芳男

●東京海洋大学の新学部構想について
東京海洋大学副学長(大学改革担当) 神田穣太


●ハロン湾においてバイオディーゼル燃料で走る廃棄物運搬船が完成
大阪府立大学大学院 教授 大塚耕司


●洋上風力発電拡大に貢献するドップラー・ライダーを用いた風況調査―日本気象株式会社の取り組み―
応用気象グループ 高祖研一

第56号 - April 2015

Contents

 

●「海のジパング計画」の目指すもの
東京大学名誉教授 浦辺徹郎

●有人潜水調査船「しんかい6500」就航25周年を迎えて
「しんかい6500」副司令 佐々木義高

●点から面に ~連続観測・可視化でわかる水質変動~

代表取締役社長 鮎川和泰

第55号 - January 2015

Contents

 

●海底泥火山の研究から見えてきたもの
独立行政法人海洋研究開発機構 
西尾嘉朗・井尻 暁

 

●地震と海洋生物の異常行動
大阪府立環境農林水産総合研究所 鍋島靖信

 

●2014 年 テクノオーシャン・ネットワーク表彰

 

●Techno-Ocean 2014 開催報告

第54号 - September 2014

Contents

 

●主催者挨拶

 

●概要・基調講演

 

●スケジュール

 

●オーガナイズド セッション

 

●展示会

 

●Student Poster Session

 

●水中ロボット競技会および交流会

 

●新発見!海のせかい教室・海の絵画展

第53号 - April 2014

Contents

 

●Techno-Ocean 2014 開催に向けて
Techno-Ocean 2014 実行委員会委員長 大塚 耕司

 

●海洋研究開発機構(JAMSTEC)の新中期目標・中期計画
独立行政法人海洋研究開発機構 理事長 平 朝彦

●地球と人にやさしく、自然と調和した海洋開発を目指しています
タキオニッシュホールディングス(株)神戸事務所 小梨 昭一郎

●第43回日本産業技術大賞受賞のご報告

●Techno-Ocean 2014基調講演について

第52号 - January 2014

Contents

 

●沖縄から始まる海洋温度差発電の新しい展開      

佐賀大学海洋エネルギー研究センター 池上 康之

 

●テクノオーシャン・ユース 開催報告
TON事務局 羽東 佑樹
 

●干潟・海浜で活躍する3 人娘“Gata girl”について     

徳島大学大学院 Gata girl 松重 摩耶

第51号 - November 2013

Contents

 

●TON会長 退任あいさつ/就任あいさつ

 

●水産資源の持続的利用を支える漁海況モニタリング

(独)水産総合研究センタ− 研究主幹 中田 薫
 

●OCEANS'13 MTS/IEEE San Diego 報告
東京大学生産技術研究所 特任研究員  杉松 治美

 

●第17 回海洋深層水利用学会全国大会報告
海洋深層水利用学会 事務局長  大塚 耕司

第50号 - July 2013

Contents
 

●新たな海洋基本計画の策定

内閣官房総合海洋政策本部事務局長 長田 太
 

●東日本大震災からの水産業の復興 大震災から2年後の現状 Part3 
― 政策の違いから見た復旧・復興の差異―

東京海洋大学大学院 海洋科学技術研究科 統合海洋政策学講座 教授 末永 芳美
 

●産学官金連携による「江戸っ子1号」プロジェクト 機体・操業費ともに安価で簡便な深海探査機
東京東信用金庫中小企業応援センターコーディネーター 江戸っ子1号プロジェクト推進委員会事務局

(独)海洋研究開発機構客員研究員 桂川 正巳

第49号 - April 2013

Contents
 

●東日本大震災からの復興を目指して-海との共生を目指した津波減災

独立行政法人 港湾空港技術研究所 理事長 高橋 重雄
 

●世界に誇れる「美しいまち」大槌の創造を目指して ~3年目を迎えた復興まちづくりの現状と課題~

元・岩手県大槌町副町長 髙橋 浩進
 

●「新青丸」命名・進水式報告
独立行政法人 海洋研究開発機構 海洋工学センター長 磯﨑 芳男

第48号 - January 2013

Contents
 

●地球深部探査船「ちきゅう」による地球惑星科学・生命科学の挑戦

独立行政法人海洋研究開発機構 高知コア研究所・海底資源研究プロジェクト 

グループリーダー・上席研究員 統合国際深海掘削計画第337 次研究航海 共同首席研究者 稲垣 史生

 

●宇宙から海洋への貢献

独立行政法人宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部衛星利用推進センターミッション企画室 

主任開発員 松井 快・事業推進部 部長 舘 和夫

●2012 年 テクノオーシャン・ネットワーク表彰

●Techno-Ocean 2012 開催報告、TON 会員募集中

第47号 - November 2012

Contents
 

●主催者挨拶

 

●趣旨・概要・基調講演

 

●スケジュール

 

●オーガナイズド セッション

 

●展示会

 

●Student Poster Session・水中ロボット競技会及び交流会

 

●新発見!海のせかい教室・海の絵画展・スタンプラリー

第46号 - July 2012

Contents
 

●洋上風力発電への期待

東京大学大学院 新領域創成科学研究科 教授 高木 健
 

●海洋資源調査船「白嶺」について

独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構 金属資源技術部運航計画課 主任 星 康嗣
 

●Techno-Ocean2012 開催最新情報

第45号 - May 2012

Contents
 

●「日本海溝海底地震津波観測網」について

―日本海溝・千島海溝沿いに構築するリアルタイムのインライン型海底地震津波観測網―

独立行政法人防災科学技術研究所 観測・予測研究領域 地震・火山防災研究ユニット

海底地震津波観測網整備推進室長 金沢 敏彦
 

●東日本大震災からの水産復興 -大震災後のこの1 年- PART 2

 東京海洋大学大学院 海洋管理政策学専攻 教授 末永 芳美
 

●「Techno-Ocean2012」展示会出展者募集のお知らせ

第44号 - January 2012

Contents
 

●室戸ジオパークが世界ジオパークに認定された意味

室戸ジオパーク推進協議会 地質専門員 柴田 伊廣
 

●シンポジウム:大地震・大津波に備えて~海からの視点で考える~ 開催報告

大阪府立大学大学院 教授 シンポジウム実行委員 大塚 耕司
 

●第4 回水中ロボットフェスティバル開催報告

大阪府立大学 准教授/水中ロボフェス実行委員会 委員長 有馬 正和
 

●テクノオーシャン・ユース2011
 

●「Techno-Ocean2012」展示出展者募集中

第43号 - October 2011

Contents
 

●急がれる東日本大震災からの水産復興!−冬の到来の前に− part 1

東京海洋大学大学院 海洋科学技術研究科 海洋管理政策学専攻 教授 末永 芳美
 

●アクアマリンふくしまの復興について

アクアマリンふくしま 獣医師 地域交流課 課長補佐 富原 聖一
 

●COASTAL STRUCTURES 2011 開催について

独立行政法人港湾空港技術研究所 海洋研究領域長(CSt2011 事務局) 
下迫 健一郎 ,平 朝彦
 

●OCEANS’11 Kona(2011.9.19 − 22)の概要報告

テクノオーシャン・ネットワーク 理事/ MTS 日本支部 セクレタリ 中原 裕幸

第42号 - September 2011

Contents
 

●徳島市立津田中学校における防災教育の取組み

徳島大学大学院 先端技術科学教育部 社会リスク工学研究室 博士後期課程  井若 和久
 

●東日本大震災による漁船被害と再建の現状

社団法人海洋水産システム協会 会長 藤田 純一
 

●お知らせ

第41号 - April 2011

Contents

●閉鎖性内湾環境のパラダイム転換「メタボな海とやせた海」

近畿大学農学部水産学科 講師・兵庫県漁業協同組合連合会 環境アドバイザー 中西 敬

 

●次世代エコシップのコンセプト・デザイン

大阪府立大学大学院海洋システム工学分野  教授  池田 良穂

●東京海洋大学海洋工学部 先端ナビゲートシステムの紹介

東京海洋大学 海洋工学部 准教授  庄司るり

第40号 - January 2011

Contents

●新会長 就任ご挨拶

 

●浦 環 理事長「IEEE/OES Distinguished Technical Achievement Award」受賞

 

●海洋資源エネルギー研究開発の新時代

 

●2010 年 テクノオーシャン・ネットワーク表彰

●Techno-Ocean 2010 開催報告

 

●難波直愛 前会長 追悼

第39号 - October 2010

Contents

●Invitation

 

●Keynote Lecture
 

●Program at a Glance

 

●Exhibition、関連行事

第38号 - July 2010

Contents

●東京都の大島沖波力発電に向けて

東京都環境局都市地球環境部 課長補佐
(再生可能エネルギー担当)
谷口 信雄
 

●伊豆大島海洋深層水実験施設

東京大学大学院工学系研究科 特任教授
大内 一之
 

●再生可能エネルギー2010 国際会議(RENEWABLE ENERGY 2010)及び海洋エネルギー資源  国際フォーラムの報告 ―海洋エネルギービジネス協議会設立―

佐賀大学海洋エネルギー研究センター 准教授
池上 康之
 

●Techno-Ocean2010 What’s new?

第37号 - April 2010

Contents

●「排他的経済水域及び大陸棚の保全及び利用の促進のための低潮線の保全及び拠点施設の整備等に関する法律案」について

内閣官房総合海洋政策本部 事務局長 
井手 憲文
 

●海洋資源・産業ラウンドテーブルの設立について

海洋資源・産業ラウンドテーブル幹事/事務局長
(社団法人海洋産業研究会常務理事)
中原 裕幸
 

●深海底鉱物資源の探査技術開発への取り組み

東京大学大学院理学系研究科 教授
浦辺 徹郎
 

●2010 Ocean Sciences Meeting

大阪府立大学大学院工学研究科 教授
山崎 哲生

第36号 - January 2010

Contents
 

●海洋技術フォーラム特別シンポジウム報告

東京大学大学院 
新領域創成科学研究科 教授
高木 健
 

●平塚沖総合実験タワーを東京大学が取得

東京大学海洋アライアンス 機構長
(生産技術研究所)
浦 環
 

●テクノオーシャン・ニュース2009開催報告
 

●Techno-Ocean2010 論文申込受付開始!

第35号 - November 2009

Contents

●大阪湾沿岸域水環境の再生と新たな創出
~大阪的文化からのアプローチ~

瀬戸内海研究会議・運営委員長
大阪大学大学院工学研究科  教授
中辻 啓二

●長崎県におけるマグロ養殖の振興について

長崎県水産部水産振興課 課長補佐
吉田 誠

●2009年度「研究船で海を学ぼう」実施報告

調査船を利用した海洋科学
体験研修実行委員会
東海大学海洋学部 教授
加藤 義久

●Oceans'09 Biloxi に参加して

東京大学生産技術研究所 特任教授
高川 真一

第34号 - July 2009

Contents

●日仏海洋学会:Techno-Oceanの
共催に向けて

日仏海洋学会長
(独立行政法人海洋研究開発機構 理事
今脇 資郎

●「国際みなとまち大学リーグ」国際セミナーの開催

横浜国立大学国際社会科学研究科 教授
池田 龍彦

●函館国際水産・海洋都市構想

函館国際水産・海洋都市推進機構 機構長
伏谷 伸宏

●第3回水中ロボットフェスティバル開催報告

水中ロボフェス実行委員会幹事
(大阪府立大学・准教授) 有馬 正和

第33号 - April 2009

Contents

● ベトナム・ハロン湾での環境改善草の根プロジェクト

大阪府立大学大学院工学研究科 教授
大塚 耕司

●海洋研究開発機構の新中期目標、中期計画について

独立行政法人海洋研究開発機構 経営企画室長 板倉 周一郎

●テクノオーシャン・ユース2008 地球深部探査船「地球」特別見学会 実施報告

テクノオーシャン・ネットワーク事務局

第32号 - January 2009

Contents

● 海洋開発特別講演会について

社団法人土木学会 海洋開発委員会/
室蘭工業大学 建設システム工学科 教授
木村 克俊

●テクノオーシャン・ユース2008
「海の生物との出会い」実施報告

テクノオーシャン・ネットワーク(TON)理事/
神戸大学 海事科学部 教授 西尾 茂

●水中ロボコン in 辰巳’08

実行委員長/東京海洋大学 海洋工学部 准教授
近藤 逸人

第31号 - October 2008

Contents

● 持続的な漁業には抜本的な構造改革が必要

三重大学 生物資源学部 准教授 勝川 俊雄

●水産庁における燃油高騰対策について

水産庁 水産経営課 燃油高騰対策推進プロジェクトチーム室 室長補佐 原口大志

●OCEANS'08 QUEBEC参加報告

日本電気株式会社 電波応用事業部海洋システム部 山口 功

第30号 - July 2008

Contents

● 世界をリードする海洋大国へ!-テクノオーシャン・ネットワーク名誉顧問就任挨拶-

衆議院議員 河本三郎

●Techno-Ocean-Awardを受賞して

東京大学大学院理学系研究科教授 兼 海洋研究開発機構 地球環境フロンティア研究センター気候変動予測プログラムディレクター 山形俊男

●海洋新時代における海洋新産業の振興に向けて-海底熱水鉱床が最初のターゲット-

大阪府立大学教授 山崎哲夫

●OCEANS' 08 MTS/IEEE KOBE-TECHNO-OCEAN' 08(略称:OTO' 08)開催結果報告

第29号 - April 2008

Contents

● ようこそ神戸へ!

 OTO'08 Executive Committee Chair 高木 健

●OTO'08 Program

●OTO'08 Schedule-at-a-glance

第28号 - February 2008

Contents

● 海洋基本計画の策定に向けて

 内閣官房総合海洋政策本部事務局長 大庭靖雄

● 「海洋基本法」関係日誌

●海洋基本計画、パブリック・コメントへ

社団法人 海洋産業研究会 常務理事 テクノオーシャン・ネットワーク理事 中原裕幸

●「海洋基本計画(原案)」目次

●OCEANS'08 MTS/IEEE KOBE-TECHNO-OCEAN'08

ゲストにOffice of Naval Research,NOAAから2氏を招聘

●テクノオーシャン・ユース2007開催報告

●『第20回海洋工学シンポジウム』-日本の海洋ストラテジー-

第20回海洋工学シンポジウム実行委員会

第27号 - November 2007

Contents

● 海洋技術フォーラムシンポジウム「海を拓く、海洋立国に向けたロードマップの提言」開催報告

 東京大学大学院 新領域創生科学研究科 教授 佐藤徹 

 独立行政法人海上技術安全研究所 研究連携統括副主幹 小田野直光 

● インドにおける海洋深層水を用いた海水淡水化プロジェクトの現状と展望

 佐賀大学 海洋エネルギー研究センター 准教授 池上康之 

● OCEANS 2007 Vancouver 報告

 MTS 日本支部 Secretary 中原裕幸 

第26号 - July 2007

Contents

● 世界的な水産物需要の増大と日本の「買い負け」 ‐水産物奪い合いの時代へ‐

 水産庁企画課課長補佐 平野 智巳

● OCEANS'08 MTS/IEEE KOBE-TECHNO-OCEAN'08開催のお知らせ

● OCEANS'07 Aberdeen参加報告

 大阪大学大学院工学研究科 准教授 高木 健

第25号 - April 2007

Contents

● 海洋基本法が成立

● 海事クラスターによる国際都市「神戸」の再生を

 海洋政策研究財団調査役 中地 登

● 「しんかい6500」 1000回潜航達成

 独立行政法人 海洋研究開発機構 高川 真一

● 今年予定の主な海洋関係海技・講演会・イベント

第24号 - January 2007

Contents

● 風雲急を告げる海底熱水鉱床開発

-Nautilus社の集めた130億円で何ができるか- 産業技術総合研究所 地質情報研究部門 山崎 哲夫

● 「海洋基本法」の制定を目指して

 社団法人 海洋産業研究所 常務理事・テクノオーシャンネットワーク 理事 中原 裕幸

● テクノオーシャン2006 / 第19回海洋工学シンポジウム(2006.10.18~20)開催結果報告

● Techno-Ocean 2006/19th JASNAOE Ocean Engineering Symposium プログラム

第23号 - October 2006

Contents

● Techno-Ocean 2006/19th JASNAOE Ocean Engineering Symposium

● Techno-Ocean Award

● Poster Session Category別 Core Time 一覧表

● Techno-Ocean 2006/19th JASNAOE Ocean Engineering Symposium プログラム

第21・22号 - August 2006

Contents

テクノオーシャン20周年記念

● 地球深部探査船「ちきゅう」見学学習会と講演会

● 「ちきゅう」船内探検記

兵庫県立大学付属高等学校2年 松野 晃士

 

● 今、学校で海はどのように教えられているか

北海道大学名誉教授、日本海洋学会教育問題研究部会長 角皆 静男

● 我が国海事社会が抱える諸問題と神戸大学海事科学研究科としての取り組み

神戸大学 海事科学部長 工学博士 久保 雅義

 

テクノオーシャン2006/第19回海洋工学シンポジウム

● Keynote Lecture・Special Session

● 海洋生物のセンサス(個体数調査)(CENSUS OF MARINE LIFE)

京都大学教授 フィールド科学教育研究センター 瀬戸臨海実験所長 白山 義久

● IMPACT(海洋の大規模利用に対する包括的環境影響評価)セッション

大阪府立大学大学院工学研究科 助教授 大塚 耕司

●第1回 水中ロボットフェスティバル

第20号 - January 2006

Contents

● 「海洋技術フォーラム」の紹介

東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻 教授 佐藤 徹

● 「都市型塩性湿地研究会」の取り組み

~大阪湾における港湾海域の水質一斉調査~

大阪市立大学大学院工学研究科 助教授 重松 孝昌

● テクノオーシャン・ユース2005開催報告

第19号 - October 2005

Contents

● 地球深部探査船「ちきゅう」の運用始まる!

(独)海洋研究開発機構 地球深部探査センター 副センター長 堀田 平

●神戸大学内海域環境教育研究センタートピックス

沿岸生物の大陸間越境移動

神戸大学 内海域環境教育研究センター センター長・教授 川井 浩史

● バラスト水処理システム承認ガイドラインの採択/

環境先進国を目指すわが国の開発状況

社団法人 日本海難防止協会 海洋汚染防止研究部長 菊池 武晃

● OCEANS' 2005 WashingtonDC報告

大阪大学大学院工学研究科 助教授 高木 健

第18号 - July 2005

Contents

● 竹島問題雑感

神戸大学大学院法学研究科 教授 坂元茂樹

● 日本の200海里水域を体積で見なおす

(独)海上技術安全研究所 海洋開発研究領域 研究員 松沢孝俊

● 日本郵船が「トール・ヘイエルダール国際環境賞」を受賞

● OCEANS'05 EUROPE報告

東京大学 生産技術研究所 海中工学研究センター 学術研究支援員 杉松治美

第17号 - April 2005

Contents

● スマトラ沖地震による津波について

東北大学大学院工学研究科附属災害制御研究センター長 教授 今村 文彦

● 地球温暖化対策に関係する海洋の役割

国立環境研究所地球温暖化研究プロジェクト総合研究官 野尻 幸宏

● 供給過剰がもたらした新たなクルーズ海域開拓

日本海事新聞社 沖田 一弘

● 造船関連三学協会の統合について(日本船舶海洋工学会)

関西造船協会会長、日本船舶海洋工学会会長(予定) 内藤 林

第16号 - January 2005

Contents

● 更なる飛躍の始まりの年に

テクノオーシャン・ネットワーク会長 難波 直愛

● 将来展望の年に

テクノオーシャン・ネットワーク理事長 酒匂 敏次

● Techno-Ocean Award 2004

● OTO'04の開催を終えて

● OTO'04開催主要データ

● Techno-Ocean Award 2004 CITATION

● テクノオーシャン・ネットワーク新たに3名の理事が就任

● テクノオーシャン・ユース2004開催報告

第15号 - November 2004

Contents

● OTO'04スケジュール一覧

第14号 - September 2004

Contents

● 「海洋の新時代へ」

テクノオーシャン・ネットワーク会長
OTO'04 CJO会長 難波 直愛

● OTO'04 Plenary Session

● OTO'04 Schedule at a Glance

● OTO'04 Exhibition

出展企画・団体のみなさま

● OTO'04 関連行事(予定)

第13号 - May 2004

Contents

● 独立行政法人海洋研究開発機構 設立

独立行政法人海洋研究開発機構 理事長 加藤 康宏

● トピックス

(財)シップ・アンド・オーシャン財団海洋政策研究所 調査役 中地 登

Ⅰ IMO バラスト水管理条約を採択

Ⅱ 日本・韓国・中国 史上空前の造船ブーム

● 2004年国内開催の主な海洋関係会議・展示会カレンダー

● OTO'04 Advance Program 7月公開(予定)!

第12号 - January 2004

Contents

● 「海にかける橋」

OTO'04 Executive Committee Chair 浦 環

● 子孫に美田を残せるか

海上保安庁 海洋情報部 大陸棚調査室長 谷 伸

● 科学観測用海底ケーブルネットワーク ARENA

海洋科学技術センター 海洋技術研究部 研究主幹 浅川 賢一

● 大庭浩・TON会長 逝去

第11号 - November 2003

Contents

● アンブレラ・コンファレンス

テクノオーシャン・ネットワーク理事長 酒匂 敏次

● San DiegoからKobeへ ~OTO'04の開催に向けて~

● アクアバイオメカニズム研究会の紹介

大阪大学大学院工学研究科船舶海洋工学専攻 教授 加藤 直三

第10号 - July 2003

Contents

● 商船大学の統合と今後の海事教育

神戸商船大学長 原 潔

 

● リサイクルレポート~港湾を核とした静脈物流システムの構築~

国土交通省港湾局環境整備計画室 宮崎 祥一

 

● 水産音響技術のこれから

水産工学研究所水産情報工学部 主任研究官 赤松 友成

 

● 「海フェスタ」KOBE~海の祭典2003~華やかに開催される

 

● 北朝鮮工作船を東京・船の科学館で一般公開

日本財団海洋船舶部長 山田 吉彦

第9号 - April 2003

Contents

● 久しぶりの神戸港

財団法人神戸港埠頭公社理事長 橋間 元徳

 

● 海洋空間利用技術に関する国際シンポジウム 開催報告

独立行政法人海上技術安全研究所海洋開発研究領域長 大松 重雄

 

● IUGG 2003 開催 -State of the Planet-

IUGG 2003 総務部会長(海洋科学技術センター深海研究部) 木下 正高

 

● 船舶バラスト水と海洋環境問題

神戸商船大学 教授 石田 廣史

 

● 2003年海洋関係国際会議・展示会カレンダー

第8号 - January 2003

Contents

 

● Techno-Ocean 2002開催報告

 

● Asia-Pacific Ocean Network Forum、充実した内容で開催

 

● 青少年イベント「テクノオーシャン・ユース」

 

● OCEANS '04 MTS/IEEE/TECHNO-OCEAN2004

 

● 「OCEANS 2002」盛大に開催

第7号 - November 2002

Contents

● Techno-Ocean 2002へようこそ

Techno-Ocean Network会長 大庭 浩

● 21世紀を拓くOcean Networks

神戸市長 矢田 立郎

● Techno-Ocean2002記念講演会

● Techno-Ocean2002国際シンポジウム

● 海洋科学技術センター創立30周年記念
 国際シンポジウムと海洋研究機関長会議

● 自然エネルギーを用いた海洋淡水化に関するフォーラム

佐賀大学海洋エネルギー研究センター副センター長 池上 康之

第6号 - October 2002

Contents

 

● テクノオーシャン2002 いよいよ開催!

 

● 国際会議「人間と海-沿岸環境の保全」を振り返って

東京大学海洋研究所 大槌臨海研究センター教授 宮崎信之

 

● 「海の駅」

中国運輸局 海事振興部 船舶産業課長 小玉真一

テクノオーシャン2002ご出展いただく企業・団体のみなさま

テクノオーシャン2002同時開催行事

第5号 - June 2002

Contents

 

● 大手造船再編の動き ~~ 相次ぎ分社化・事業統合へ ~~

日本海事新聞 取締役 Techno-Ocean News 編集委員 中地 登

● 21世紀におけるわが国の海洋政策に関する提言

日本財団海洋管理研究会

 

● 科学技術・学術審議会の海洋開発分科会答申(案)まとまるトピックス

 

● UT(UnderwaterTechnology)2002/Post2002Workshop

東京大学生産技術研究所

 

● 関西造船協会創立90周年記念国際会議 アジア海事フォーラム

アジア海事フォーラム議長 大阪府立大学大学院教授 奥野 武俊

第4号 - March 2002

Contents

 

● テクノオーシャン2002

  - A vision of Ocean Networks -

● (社)日本造船学会の活動について

日本造船学会 会長 大坪英臣

● (社)土木学会 海洋開発委員会の活動について

海洋開発委員会委員長 高山知司

トピックス

関西造船協会創立90周年記念
asia pacific maritime congress 国際会議

● 第26回ichca国際会議の開催について

第3号 - January 2002

Contents

 

● 大庭浩会長、2001年度MTS International Awardを受賞!

~酒匂敏次、前田久明の両氏に続き、日本関係で3年連続~

 

● 「テクノオーシャン2002」開催に向けて

  - A vision of Ocean Networks -

テクノオーシャン・ネットワーク理事長 酒匂敏次

 

● 日本海洋工学会の活動について

日本海洋工学会運営委員会委員長 増田光一

 

● 「Ship & Ocean Newsletter」のお知らせ

トピックス

神戸市内の工業高生を対象に「テクノオーシャン・ユース」を開催

 

● 「テクノオーシャン2002」発表論文及び出展を募集中!

第2号 - November 2001

Contents

 

● 海洋科学技術センター創立30周年を迎えて

  -21世紀は「地球と生命の時代」-

海洋科学技術センター理事長 平野 拓也

 

● 日本海洋学会創立60周年を迎えて

日本海洋学会会長 角皆 静男

 

● (社)日本水産学会創立70周年を迎えて

(社)日本水産学会会長 渡邉 武

 

● 海洋理工学会の最近の活動と今後の方向

海洋理工学会会長 竹内 倶佳

トピックス
暮らしを海と世界に結ぶ「みなとづくり女性ネットワーク」

東海大学短期大学部助教授 東 惠子

 

● 「テクノオーシャン2002」国際シンポジウム論文募集のご案内